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原子力防災対策、50㌔圏域も視野に入れては  9月議会で質問

  • 2013年10月21日(月)
  • 閲覧数
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堀口 達也

9月定例市議会で、堀口達也市議は「原発事故の避難は長期化する」と指摘し、あらゆる事態を想定することが必要。また現在の30㌔程度の避難計画について、“プルーム(放射性物質を含雲)"はかぜによって50㌔も飛散する可能性を、スピーディーによるシュミレーションでも明らかだ。50㌔圏域も視野に入れた対策が必要として述べました。
“たつやの日記"は敬老会での挨拶や、16日の台風災害と復旧についての記事です。“増税、今じゃないでしょう!!"を特集しました。

日本共産党綾部市会議員 堀口達也後援会ニュース 2013年10月号です 1.03MB 堀口達也後援会ニュース