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最終処分場の建設や市立病院増築工事などの現場を調査

  • 2013年10月21日(月)
  • 閲覧数
    948

日本共産党綾部市会議員団は、工事中のクリーンセンターの最終処分場や、何北中学校体育館、市立病院増築などの建設現場を見て回りました。
 

クリーンセンターの最終処分場
最終処分場の底や側面に遮水シートを設置している現場



何北中学校体育館建設現場

何北中学校体育館建設現場で基礎工事が行われています。木造校舎の管理棟(奥の校舎)と教室(右側)の耐震補強工事は終わりました。木造校舎の耐震補強はあまり例がなく、各地から問い合わせが教育委員会によせられています。

市立病院増築の基礎工事

市立病院増築の基礎工事が終わりました。いよいよ建屋の工事に入ります。市議会には7.8億円で“増改築工事"を行うと提案していました。
ところが、入札をすると円安で工事原材料費の高騰や、作業員の賃金高などで入札が“不調"になりました。そのために綾部市は“増改築工事"を“増築工事"だけにして入札契約を行いました。
日本共産党議員団は、“増改築工事"をすると予算を提案しながら、“増築"工事だけ。 議会への報告と説明が不足していると指摘をしました。
このことに対して、副市長は今後このような大幅な変更については議会に報告をすると述べました。
 

市立病院増築現場にて
市立病院増築現場で左から
 “井田"“堀口"“搗頭"“吉崎"の各議員