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「オバマ米大統領から共産党に返事がくるってすごい…」と話題に

  • 2009年5月28日(木)
  • 閲覧数
    1,538
堀口 達也

日本共産党志位委員長の書簡に対し、核廃絶へのアメリカ大統領の返書が

20日でした「共産党にアメリカの大統領から手紙が来たって昨日テレビで見たで…」と、お話がありました。



朝の新聞各紙に報道がされていました。
赤旗は1面で、米政府の返書は、核廃絶への「情熱うれしく思う」と。
日本共産党志位委員長は「非核への世論と運動に力を尽くす」とのコメントでした。

 

この5月末は、市民憲章推進や世界連邦運動をすすめる団体、観光協会などの総会が開催されていますが、その会合に参加していますと、「アメリカから手紙がきたそうやなー」とか、「読ませてもらったら、すごい内容や…」などと声をかけていただきました。ありがとうございます。

核兵器など人類を滅亡に導く兵器を廃絶しようは当然の課題です。しかし北朝鮮のように核開発をいまだに行っている国もあります。この次期に……と。憤りを感じました。

人類の智恵と力、世論を集めて解決すべき課題にしたいと思いました。

究極の目的ではなく。

世界の流れは、非核・平和になっていることを、その場その場で草の根ように広く根をはって広げたいと思います。

「核兵器廃絶」のシールを作成して車に貼ります。

参考になるシールの紹介をおねがいします。かわいい……

堀口でした。
 

【参考】 志位委員長のオバマ米大統領への書簡リンク