フォトギャラリご案内

 
 
光明寺本堂
アルバムを見る

QRコード

QR code

サイトデザイン変更

Access Counter

1,215,488

オンラインユーザ

ゲストユーザ: 1

ログイン

ログイン

 

「日本共産党」のたすきをかけて宣伝

  • 2009年5月17日(日)
  • 閲覧数
    1,693
堀口 達也

「大型公共事業で大企業応援。相続税の減税で有資産家応援」。
「子育て支援」は1回だけ。
その借金(つけ払い)は、庶民いじめの「消費税の大増税」で。



街頭宣伝

国会では、自民・公明政権が提案した「15兆円の補正予算」審議が大詰めになり、衆議院では自民・公明の賛成多数で可決しました。

補正予算の審議で「経済危機対策」として実施される、東京外かく環状道路(外環道)の建設など、4路線71キロメートル、総事業費1兆5,190億円を実施することが盛り込まれています。
東京外環道路は、地下40メートルの大トンネルを16キロメートル建設するもので40年も前の構想が「景気対策」としてゴーサインが出たのです。
この国会論戦を聞いて、本当にひどい、国民が主人公の政治に変えなければと思いました。

(写真は、吉田さゆみ衆議院京都5区予定候補と一緒に訴える堀口たつやです)