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恒例の日曜議会に110名の方が傍聴

  • 2009年3月13日(金)
  • 閲覧数
    1,472
3月定例市議会の日曜議会に、110人の方が足を運んでいただきました。
ありがとうごました。

日曜議会では各会派の代表質問を行いました。
日本共産党議員団の代表質問は、搗頭(つきがしら)久美子議員が、民政会は川北議員、創政会は高倉議員、新政会は白波瀬議員と、4人が質問をしました。


つきがしら議員は、景気の極端な悪化から市民の仕事や暮らしを守ることなどの質問をいたしました。

日曜議会

市内のある事業所では、受注が極端に減少する中、週に3日間の操業であとは従業員への研修をするなど、歯を食いしばって頑張っていることなどを紹介しながら、事業所への支援を求めました。
またハローワーク綾部出張所の1月末有効求人倍率が0.53倍と急速に悪化している中で、緊急雇用対策など求めました。

日曜議会

これに対して、市長や副市長は、今回の提案の平成20年補正予算や当初予算は雇用や仕事おこしを最大限とりいれたもので、1日も早く実行に移していきたい。
更にそれ以降の緊急対策も検討をしたいと答えました。

日本共産党議員団は、引き続き、仕事とくらし、雇用を守るために全力で頑張ります。