フォトギャラリご案内

 
 
重要文化財 木の花庵
アルバムを見る

QRコード

QR code

サイトデザイン変更

Access Counter

1,173,807

オンラインユーザ

ゲストユーザ: 1

ログイン

ログイン

 

09年新年度予算に対して四方市長に申し入れ

  • 2008年12月31日(水)
  • 閲覧数
    1,546
景気悪化から、仕事と暮らしを守る応援を重点に26日に日本共産党議員団は、09年度の綾部市予算に対して、今日の景気悪化から市民の仕事や暮らしを最重点に守ることを中心にした予算要求書を、綾部市に提出をいたしました。


26日に日本共産党議員団は、09年度の綾部市予算に対して、今日の景気悪化から市民の仕事や暮らしを最重点に守ることを中心にした予算要求書を、綾部市に提出をいたしました。
市内においても、一部事業所で、派遣の雇い止めや期間工の解雇が始まっています。事態は年の瀬を迎えて一層深刻になっています。
市地域経済緊急対策本部の設置と年末の相談窓口開設を評価しながら緊急的な対策を行うよう求めました。

市長へ申し入れ
これに対して市長は「立場の違いはあるが、質問などの趣旨から理解はしている」とし、「新年度は法人税等の落ち込みが大きくなかなかきびしい事態だ」「水洗化や学校耐震化について取り組んで行きたい」と述べましたが、国保や水道料の引き下げについては、言明をさけました。
議員団は、仕事と暮らしを守るためにがんばります。

要求書の全文は▼(PDFファイル)をご覧ください。
2009年(平成21年)度綾部市予算に対する要求書PDFファイル24KBリンク